ボディタッチに終始する二人

ボディタッチ
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立川駅のルミネで、執拗に人前で体をいじくりながら遊ぶ二人の若い男と女を見て、「愛はあるのかいー」と聞きたくなった当時お兄さんの僕でした。

今なら絶対にそんな恥ずかしい事はしませんが、まあ先は見えているというものです。

立川駅の駅ビルで、本を見ていたら、何やらキャーキャー騒いでいる二人組を見ました。

1人は革ジャンのごつい男で、もう一人は普通の女です。

男が女の胸を○○しながら、ぎゃはぎゃは笑いつつ、女と遊んでいて、女は嫌がってるのか遊んでいるのかという感じでした。

その時は若かったので、性的なものかと羨ましがったりしたものですが、あれは本当に恋愛というものなのか、未だ不明な点ではあります。

常に疑ってしまうDVというものかもしれませんし、どちらにしても、公衆の面前ですなっ! 密室で遊べ、と今なら言うかもしれませんね。

性的なのは一時的ですよ。年取れば、別の考え方に頭がなっていくのが人間の心理です。

あの二人のその後なんて大体想像がつく話です。

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